
テープのバックアップによる災害対策から脱却しましょう!
MIMIX RecoverNowは、信頼度の高いデータ回復の多彩な方法を安価に提供し、単一オブジェクトからアプリケーション(ライブラリー)全体まで、指定した時間の状態への回復が可能になります!
- 確実な災害対策のためのデータ保護を提供
- データ回復のための時間を劇的に削減
- CDP(継続的データ保護)でデータを指定のポイントに回復
- IBM i 以外のサーバーにバックアップ・データを保管
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ホワイト・ペーパー(無料)
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オンデマンド・ウェブキャスト
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ライブ製品デモ
- 次のテープ・バックアップまでに発生するトランザクションをキャプチャー
- ダウンタイムやデータロスを劇的に削減し、アグレッシブなサービス内容合意書(SLA)の目標をサポート
- バックアップ処理を自動化、強化
- ジャーナル管理のタスクを自動化、簡略化
- テープ・バックアップのためのシステム停止を排除し、24時間年中無休の稼働を可能に
- AutoGuard™により自動通知、自動修正機能を提供
- 回復時間を最小10分のレベルまで削減
- データ保護のためIBM i ジャーナリングを活用
- テープ単独の使用よりも完全なリカバリーを保証
- ビジョン社のRightTime™ CDPにより、任意のリカバリー・ポイントへの柔軟なリカバリー機能を提供
- リカバリー・ポイントの選択を幅広く提供
- Recovery Assistant™を通じ、システムダウン時の回復もガイド
- 事故や不注意によるデータの喪失からオブジェクトを迅速に回復し、時間と費用を節約
- 広範囲に及ぶ自動化で回復時のエラーのリスクを軽減
- データを任意の時点の状態にリカバー
- 回復時に起こる問題やエラーのリスクを軽減
- RecoverNow は、保管テープの不具合があっても、その以前の保管テープからジャーナルにより可能な最近時点まで回復
- テープ・バックアップのためのシステム停止の排除だけでもRecoverNowのコストを正当化可能
- この分野での最小のTCO(所有コスト)
- 追加ハードウェアの購入は不要、既存のLinux、Windows、UNIX またはIBMサーバーを使用可能
- ディスクスペース節約のため、バックアップされたデータを最大60%圧縮
- どのようなサイズのIBM i システムにも対応
MIMIX RecoverNow は、テープ保管の間に発生するすべてのアプリケーションによるオブジェクトの変更をキャプチャーし、ローカル又は遠隔地のディスクベースの「保管庫」に指定頻度で転送するため、IBM iのジャーナリング機能を利用しています。ストレージ・レポジトリーや「貯蔵所」は、貴社が既にお持ちのIBM i、UNIX、Linux上のディスク・ストレージでも、Windows環境のディスク・ストレージでもOKです。
災害のため、システム全体のリカバリーを実施しなければならない場合、MIMIX RecoverNow がテープによる復旧プロセス、ジャーナルの回収・適用をステップ・バイ・ステップでガイドし、貴社システムをほぼ障害点まで回復させます。プロセスのほとんどは自動化され、文書化されたバックアップガイドで潜在的エラーを回避します。これを、災害や障害時、データにして1日分にも相当するロスの可能性があるテープによるバックアップのみに依存することと比べてみてください。
MIMIX RecoverNow はその総合的な継続的データ保護(CDP)で、ほとんどの災害対策ソリューションの更に一歩先を行くソリューションです。CDPで、個別のオブジェクト(またはライブラリー全体)を最後のテープ保管の前、あるいは後の任意の時点に回復させることができます。